英国「I Am. We Are. Liberty.」
パビリオンは並ぶから見てないけど、リバティの展示はショップの入口から5分くらいで
入れた…のだけど、リバティの歴史(150年!)、アーカイブからの展示(本物!)、他にも
関連資料が盛りだくさんでとても良い展示だった。トーキョーのギャラリーでやったら
2000円くらい取られるやつだわ。ありがたやー。階下のバーも入れるけどあっついわ…。
ショップではリバティグッズに財布の紐が緩みかけるものの踏みとどまる。イギリスの物は
手に入りやすいので、都市生活者ならここでないとって思うものは飲食含めてない…はず。










いのちの遊び場 クラゲ館
傘の下は予約なしでも入れるのでさらっと…ワタシはクラゲヲタなんですよ…だからね…。
非ヲタのひとはクラゲに対して夢を持ちすぎじゃないすか?


コロンビア
マルケスの百年の孤独から(いきなりハードル高ッ)、チョウチョに案内されてコロンビアの
美しい自然と文化、産業を紹介する流れ。コーヒーとか織物とか鉱石を実際に触れて、個人的
には独自の布(織)物に触れるととても楽しい。切絵風味の動物モチーフの装飾も好き。








ポルトガル
この日はここが一番並んだかなー。でも30分くらい。ポルトガルは海洋国家なので海に
ちなんだ展示がメインでロープの装飾が印象的。外のタイル(アズレージョ)もきれい。









水と空気のシンフォニー
夜のショーはなかなか席予約が取れないので、昼間1時間おきにやってる5分くらいの
ショーを見ようね。これもいいよ。座れるし。
